【最小限】ビューティーザバイブル1の7話『コンシーラーで素肌が輝くメイク』の感想

ビューティーザバイブル・シーズン1の第7話『コンシーラーで素肌が輝くメイク』の感想

この記事ではBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第7話『コンシーラーで素肌が輝くメイク』の感想をまとめています。

 

シミやくすみをカバーしてくれるコンシーラーですが、周りの肌となじまずに浮いて見えたり、時間が経つにつれてよれてしまった経験はありませんか?

 

実はコンシーラーはぼかし方を意識するだけで肌なじみが良くなったり、顔の場所に合った硬さのコンシーラーを使うことでよれる心配もなくなります。

 

コンシーラーを使った最小限でもキレイに見えるメイクについて知れるのはBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第7話『コンシーラーで素肌が輝くメイク』で、こちらはAmazonプライムビデオで独占配信中です。

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ぬら

コンシーラーは適材適所に使うことで肌ムラがなくなり、ファンデーションなしでも洗練された顔になることに驚きました

 

ここからはBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第7話『コンシーラーで素肌が輝くメイク』のあらすじや、コンシーラーを使ったメイクのコツ、番組内で使われたアイテムなどをまとめていきます。

 

コンシーラーの使い方がイマイチわからなくて困っている方はぜひ最後までチェックしてみてください。

 

ビューティーザバイブル1の7話『コンシーラーで素肌が輝くメイク』のあらすじ

  • MC3人のコンシーラーについてのトーク
  • ゲスト・Eitaさん登場
  • ゲストとMCのトーク・Eitaさんのメイクレクチャー

 

MC3人のコンシーラーについてのトーク

  • ファンデーションよりもコンシーラーを使うことが多い
  • リキッドや固めのコンシーラーを使い分けている
  • コンシーラーをすると肌が均一になる
  • コンシーラーはお直しアイテムとしても使える

 

『コンシーラーの魔術師』と呼ばれるゲストが登場します。

 

ゲスト・Eitaさん登場

  • ヘア&メイクアップアーティスト
  • パリコレなど一流メゾンのファッションショーや舞台など、東京をベースに世界で活躍
  • 国内外の女優やアーティストからの指名多数

 

ゲストとMCのトーク・Eitaさんのメイクレクチャー

  • 海外のメイクはしっかりめの印象がある
  • パリジェンヌはずぼらで不器用
  • 自分を最大限に生かす最小限のテクニックを持つ
  • 肌が潤っていてキメが整っているかが(ヨーロッパの)美の基準
  • 必要なことを必要な日にやるといつもキレイでいられる
  • 日本人は顔を二次元で考えている
  • ヨーロッパは3Dでメイクをする
  • 大胆で手抜きがうまいから抜け感が出る
  • 動くところには柔らかいリキッドを薄く
  • クマやくすみはイエローやオレンジ
  • ニキビやシミは硬めのもの
  • ほうれい線は線ではなくくぼみ
  • コンシーラーはトーンアップに使う

 

 


Eitaさんのコンシーラーメイクのポイント

  • ピンク系のコンシーラーを下まぶたと頬の膨らみの間に
  • 中指の腹を使って伸ばす
  • 指は最高のメイク道具
  • 目尻は引っ張り上げて塗る
  • コンシーラーは伸ばすのではなく置く
  • メイクは目の錯覚
  • 青いクマに明るめのコンシーラーは浮く➝ピンク系のコンシーラーで対応
  • 色の掛け算ではなく光の錯覚
  • コンシーラーだけでファンデーションのような仕上がり
  • ファンデーションなしのメイクを試してほしい
  • スポッツを隠すには肌に近い色を選ぶ
  • 塗ったところの境目だけ馴染ませる
  • 鏡を離して顔全体を見る
  • 手鏡だけでメイクを完成させない
  • メイクは全体のバランスと錯覚
  • 手より筆の方が厚みを調整しやすい
  • 肌は点描画のようにトーンを整える
  • マリオネットラインはくすみやすい
  • 影を払拭させれば自然に消える
  • テカリは嫌だけどツヤは残したい
  • コンシーラーは少ない色でもカバーできる
  • コンシーラーは伸びの良さと止まりの良さが大事
  • 季節や自分の肌に合わせて選ぶ
  • 余分なパウダーは落とす
  • ツヤが欲しいのは頬骨の高い位置とアゴ先
  • パウダーは眉間・鼻筋・小鼻だけ
  • 顔の動く場所に合わせてコンシーラーを選んでいる
  • ベースメイクを緩めに作ると手直しが簡単
  • カーキのコンシーラーはシャドウ(影)として使う
  • カーキを小鼻の上の入れると影になる
  • もみあげの延長あたりに影をつくる
  • カーキのコンシーラーはアイシャドウと混ぜる
  • 鼻のスタートとゴールに入れるだけ
  • カーキのコンシーラーはノーズシャドウよりもナチュラル
  • 赤リップは塗り方次第
  • 赤リップが主役だからアイメイクはしない
  • 自然な唇のグラデーションを守れば何色でも失敗しない
  • 究極のナチュラルメイクは自然な血色のみ
  • リップがはみ出ることは気にしない
  • はみ出したリップラインは指でぼかす
  • 境目を綿棒で馴染ませる
  • 唇の合わせ目に同じ色を重ねる
  • コントラストの錯覚で透明感がある白い肌に見える
  • 眉毛は毛流れが大事
  • 眉山の少し内側をさらに強調する
  • 眉は毛流れを描き足すだけ
  • 眉頭は四角く描かない
  • 唇と眉メイクだけで目元が印象的になる
  • 指に残ったリップをチークに使う
  • 残ったリップを耳たぶにつけると色っぽい
  • やってないのではなくナチュラルに見せるメイク
  • メイクは必要なければやらない勇気が大事

 

 

 


Eitaさんが番組内で使ったアイテム

カテゴリブランド商品名
コンシーラーイヴ・サンローランラディアント タッチ 1
コンシーラーNARSソフトマットコンプリートコンシーラー 全10色
フェイスパウダールースパウダー(商品名紹介なし)
コンシーラーカーキ色のコンシーラー(商品名紹介なし)
リップシャネルルージュ アリュール ヴェルヴェット エクストレム 110
アイブロウゲランエクラン スルスィル

 

ラディアントタッチ 1(イブサンローラン)

 

ソフトマットコンプリートコンシーラー(NARS)

ルージュ アリュール ヴェルヴェット エクストレム 110(シャネル)

 

エクラン スルスィル(ゲラン)

 

Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングでの取り扱いはありませんでした。(2021年6月時点)

 


ビューティーザバイブル1の7話『コンシーラーで素肌が輝くメイク』の評判

 

 


まとめ

ゲスト・Eitaさんのプロフィール

  • ヘア&メイクアップアーティスト
  • パリコレなど一流メゾンのファッションショーや舞台など、東京をベースに世界で活躍
  • 国内外の女優やアーティストからの指名多数

ゲストとMC3人のコンシーラーについてのトーク

  • 海外のメイクはしっかりめの印象がある
  • パリジェンヌはずぼらで不器用
  • 自分を最大限に生かす最小限のテクニックを持つ
  • 肌が潤っていてキメが整っているかが(ヨーロッパの)美の基準
  • 必要なことを必要な日にやるといつもキレイでいられる
  • 日本人は顔を二次元で考えている
  • ヨーロッパは3Dでメイクをする
  • 大胆で手抜きがうまいから抜け感が出る
  • 動くところには柔らかいリキッドを薄く
  • クマやくすみはイエローやオレンジ
  • ニキビやシミは硬めのもの
  • ほうれい線は線ではなくくぼみ
  • コンシーラーはトーンアップに使う

Eitaさんのコンシーラーメイクのポイント

  • ピンク系のコンシーラーを下まぶたと頬の膨らみの間に
  • 中指の腹を使って伸ばす
  • 指は最高のメイク道具
  • 目尻は引っ張り上げて塗る
  • コンシーラーは伸ばすのではなく置く
  • メイクは目の錯覚
  • 青いクマに明るめのコンシーラーは浮く➝ピンク系のコンシーラーで対応
  • 色の掛け算ではなく光の錯覚
  • コンシーラーだけでファンデーションのような仕上がり
  • ファンデーションなしのメイクを試してほしい
  • スポッツを隠すには肌に近い色を選ぶ
  • 塗ったところの境目だけ馴染ませる
  • 鏡を離して顔全体を見る
  • 手鏡だけでメイクを完成させない
  • メイクは全体のバランスと錯覚
  • 手より筆の方が厚みを調整しやすい
  • 肌は点描画のようにトーンを整える
  • マリオネットラインはくすみやすい
  • 影を払拭させれば自然に消える
  • テカリは嫌だけどツヤは残したい
  • コンシーラーは少ない色でもカバーできる
  • コンシーラーは伸びの良さと止まりの良さが大事
  • 季節や自分の肌に合わせて選ぶ
  • 余分なパウダーは落とす
  • ツヤが欲しいのは頬骨の高い位置とアゴ先
  • パウダーは眉間・鼻筋・小鼻だけ
  • 顔の動く場所に合わせてコンシーラーを選んでいる
  • ベースメイクを緩めに作ると手直しが簡単
  • カーキのコンシーラーはシャドウ(影)として使う
  • カーキを小鼻の上の入れると影になる
  • もみあげの延長あたりに影をつくる
  • カーキのコンシーラーはアイシャドウと混ぜる
  • 鼻のスタートとゴールに入れるだけ
  • カーキのコンシーラーはノーズシャドウよりもナチュラル
  • 赤リップは塗り方次第
  • 赤リップが主役だからアイメイクはしない
  • 自然な唇のグラデーションを守れば何色でも失敗しない
  • 究極のナチュラルメイクは自然な血色のみ
  • リップがはみ出ることは気にしない
  • はみ出したリップラインは指でぼかす
  • 境目を綿棒で馴染ませる
  • 唇の合わせ目に同じ色を重ねる
  • コントラストの錯覚で透明感がある白い肌に見える
  • 眉毛は毛流れが大事
  • 眉山の少し内側をさらに強調する
  • 眉は毛流れを描き足すだけ
  • 眉頭は四角く描かない
  • 唇と眉メイクだけで目元が印象的になる
  • 指に残ったリップをチークに使う
  • 残ったリップを耳たぶにつけると色っぽい
  • やってないのではなくナチュラルに見せるメイク
  • メイクは必要なければやらない勇気が大事

 

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