【美容×トーク】ビューティーザバイブル・シーズン1の全話まとめ

この記事では、BEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)・シーズン1を実際に観た感想をまとめています。

 

『ビューティーザバイブル』は美容・コスメ×how-to×トークの番組で、Amazonプライムビデオで独占配信されています。

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シーズン1のMC陣は美容にこだわりのある田中みな実さん・福田彩乃さん・わたなべ麻衣さんの3人です。

 

ぬら
エピソードごとのゲストも美容にくわしい方なので、とても参考になる話が聞けちゃいます

 

ここからはビューティーザバイブル・シーズン1の全エピソードのポイントをまとめているので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

 

この記事はこんな人向け
  • 美容・コスメに興味があるが情報を仕入れるのが苦手
  • 芸能人や美容のプロが使っているアイテムを知りたい
  • 化粧品やコスメの使い方を知って美意識を高めたい

 

ビューティーザバイブル・シーズン1の全話まとめ

タイトル
エピソード1わたし的ベストコスメ@スキンケア
エピソード2色っぽメイク
エピソード3わたし的ベストコスメ@メイク
エピソード4わたしカラーメイク
エピソード5究極のネイルケア
エピソード6ツヤ髪に合うメイク
エピソード7コンシーラーで素肌が輝くメイク
エピソード8最強の潤い白肌レシピ
エピソード9新・囲み目メイク
エピソード10新しい自分に出会えるメイク

 

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エピソード1:わたし的ベストコスメ@スキンケア

ゲスト【美容家・石井美保さん】
豊富な美容知識を生かしたメイクレッスンや美容カウンセリングパーソナルコンサルティングなどを行う。サロンも14年経営する。
モデル楓さん
キーワード
右端の+ボタンをクリック
  • メイクで一番大事なのはクレンジング
  • オイルインウォーターは振る
  • 朝はベタベタ市内マスクがいい
  • 1分間の泡パック
  • メイクを落とさず寝てしまったとき
  • 美肌の秘訣はこすらない
  • 肌は30歳から変われる
  • こすらないようにするため洗浄成分を泡タイプにした
  • むくませないこと くすませないこと
  • 血流ケア
  • むくみの蓄積はたるみになる
  • 肌アイロン
  • お肌はラップ1枚分の薄さ
  • 朝はスキンケア20分 メイク10分
  • 肌アイロンは目視でシワがなくなるまでやる
  • ながら美容でむくみづらい身体へ
  • ほうれい線対策は頭皮マッサージ
  • 体の血流を良くすることで肌の透明感は上げられる

 

エピソード1では、福田彩乃さん・田中みな実さん・わたなべ麻衣さん・石井美保さんのお気に入りのベストコスメを語りつくす回です。

 

ベストコスメとは?
美容誌やコスメメディアで1年を上半期・下半期の半分に分け、それまでに話題となったメイク・スキンケアの優秀なコスメを決めるアワード

※右端の+ボタンをクリックすると解説が開きます。

 

エピソードの後半では、美容家・石井美保さん直伝のたるみ対策マッサージ『肌アイロン』をモデルさんを使って解説してくれます。

 

詳細記事

この記事では、ビューティーザバイブル・シーズン1の『わたし的ベストコスメ@スキンケア』の中で紹介されたスキンケアアイテムについてまとめています。 ビューティーザバイブル・シーズン1は福田彩乃さん・田中みな実さん・わ[…]

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ぬら
ゲストの石井美保さんの肌がキレイすぎて説得力がありました

 


エピソード2:色っぽメイク

ゲスト【ヘア&メイクアップアーティスト・林由香里さん】
抜群の技とセンスで女優やモデルから人気急上昇中!
美容誌にひっぱりだこの大注目アーティスト。
モデル椎名美月さん
キーワード
右端の+ボタンをクリック
  • わたなべ麻衣の色っぽメイクはツヤのあるリップ
  • 田中みな実の色っぽメイクは跳ね上げたネイビーのアイライン
  • 福田彩乃の色っぽメイクは肌の出ているところにツヤを足す
  • 男性はナチュラルメイクが好き
  • マット肌よりツヤ肌
  • うるうるとナチュラルが好き
  • メイクしている状態をナチュラルと思っている
  • 男性は赤リップが好きじゃない
  • 田中みな実はまつげを上げすぎないのが色っぽい
  • 真正面から顔を見ることがほとんどない
  • やってないように見えるナチュラルメイク
  • リップの色が濃いだけでメイクが濃い
  • さりげなく日常に落とし込める色っぽメイク
  • ニュアンスのあるブラウン
  • リキッドではなくペンシル
  • ナチュラルなラインはペンシル
  • 明るめの色は色が入っていると思われる
  • 男性は色に厳しい
  • 目尻は引っ張りながら
  • 目尻は少し長めに引く
  • アイラインに濃いめのシャドウを重ねる
  • チップの細い方を使う
  • くすんだ色を混ぜて色っぽくする
  • 下まぶたの目尻から半分
  • 指でなじませて少し赤みがかった感じに
  • ブラウンとパープルを混ぜて少しだけ女らしさを出す
  • ハイライトは目の下に入れる
  • 目の上もハイライトを入れてツヤっぽく
  • 中心にツヤを集めると小顔に見える
  • さりげないツヤが色っぽさを出す
  • クッションファンでは手で塗るとツヤが増す
  • 究極にキレイな肌をつくるとき
  • ポイントカバーでナチュラルな肌を作る
  • リップのうるおい 目の上のツヤと色味
  • 思っていたツヤと違った
  • オーバーリップで唇の山をなだらかに
  • 上唇の真ん中を直すだけ
  • 触れたくなるような透明感
  • 目の下のハイライト
  • 瞬きしたときが色っぽくなる
  • ワンランク上の色気
  • 色っぽいけどオシャレ
  • 媚びないメイクが一番好き
  • 大人っぽいオレンジ
  • アイホールだけではなくまぶた全体にぬる
  • オレンジは彫りが深く見える
  • 下まぶた全体に入れる
  • パウダーを重ねると涙袋に見える
  • 温かみのある目元は男女共に好印象
  • マスカラは赤みのあるブラウン
  • マスカラは必ずオフして使う
  • マスカラは中間から毛先だけ
  • 横から見てもキレイなまつ毛になる
  • 目元に抜け感がでる
  • マスカラは上は中間 下は根元から塗る
  • 黒とブラウンの中間くらいのマスカラでやりすぎない色っぽい目元に
  • チークもオレンジ系
  • ちょっと血色が増した色がいい
  • チークは広めに入れる
  • コンシーラーで唇周りの赤みを抑える
  • 唇周りは色がくすみやすい
  • 唇の周りを消すとぽってり見える
  • 結果色っぽくなる
  • 口紅に口紅を重ねる
  • やりすぎてない色っぽメイク
  • 普段の色にちょっとプラスすれば色っぽメイクになる
  • 一つ一つが色気を目指してない
  • 全方向から見られても大丈夫な色っぽいメイク

 

エピソード2ではゲストにヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんを招いて、色っぽさを演出するメイクについてトーク&実践レクチャーする回です。

 

やっていないように見えるナチュラルメイクの仕方を日常に落とし込めるカンタンなテクニックと一緒に解説してもらえるので、ついついメイクが濃くなりがちな方は必見の内容になっています。

 

エピソード2『色っぽメイク』のくわしい内容は別記事にまとめているので、もっと知りたい方はこちらもぜひ読んでみてください。

詳細記事

この記事ではBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第2話『色っぽメイク』に出てきたアイテムをまとめています。 色っぽさを意識してメイクをすると、ついついやりすぎてしまうことってありま[…]

ビューティーザバイブル・シーズン1の色っぽメイク回の感想

 

ぬら

色っぽいメイクをするにはツヤがあること、やりすぎないことが重要だと気付けました

 


エピソード3:わたし的ベストコスメ@メイク

ゲスト【ヘア&メイクアップアーティスト・河北裕介さん】
常にトレンドの最先端を走り、数多くの女性誌や広告を手掛ける。
今、女優・モデルから圧倒的な支持を集めるアーティスト。
モデル上西星来さん
キーワード
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  • コームが2列になっている
  • ハイライトというよりはツヤ出し
  • 普段はマスカラなしでインラインだけ
  • メイクの概念を覆すアーティスト
  • メイクは毎日気分で変えたい
  • 生活に関係するメイクが大事
  • 化粧品の裏側を見ていますか?
  • 試供品は腕でチェックをする
  • 自分に合う・合わない成分をわかっておくと楽
  • スキンケアとマッサージに時間をかける
  • 保湿のチェックは手の甲でする
  • 肌が手に吸い付くくらいがちょうど良い
  • ファンデーションは肌の色ムラをとる
  • オススメは5点置き
  • 首までしっかりとのばす
  • コントロールカラーはいらない
  • ファンデーションも5点置き
  • 保湿されている肌は滑りが良い
  • 顔の湾曲部分はぼかす
  • 肌荒れしてるときは手でのばす
  • 目の下のコンシーラーはオレンジ
  • コンシーラーでマッピングする
  • くすみやすい口角を消す
  • 目の下のクマが消えた
  • まぶたの上は明るめの色でくすみを取る
  • 眉毛の上は明るめの色で彫りを意識
  • どのクマでもオレンジで良い
  • クマに明るい色を使うと目が小さく見えてしまう
  • クマの下・眉毛のオーバー・頬下を繋ぐ逆三角形
  • プラスするのはツヤだけ
  • 肌がキレイと言われるのは頬の中心部分
  • 影は肌の側面に描いて塗る
  • 影色で顔が立体的になる
  • 外になじませる
  • あごの下までしっかりとペンで描く
  • 影色であごの輪郭を出していく
  • ブラウン系のチークでもできる
  • あご下を明るくすると二重あごに見える
  • 影色でフェイスラインがしっかりして小顔に見える
  • あご下は絶対に影になっている場所
  • パウダーで眉をおさえる
  • パウダーでおさえるのは眉・目元・小鼻だけ
  • 顔の立体感がスゴイ
  • ブラウン系の色をベースに仕込む
  • アイホール全体に入れる
  • チップより筆が良い
  • 目のキワはシャドウで先にラインを入れると簡単
  • リキッドラインを引く前に下描きする
  • 黒ではなくブラウンを選ぶ
  • マスカラとアイラインの色を変える
  • アイラインはどちらからでも良い
  • 一重の場合は目尻のアイラインをもっと外側に出す
  • 最後にもう一度シャドウを重ねる
  • アイラインとシャドウでグラデーションを作る
  • 先端を回転させて使うとまつ毛が自然に上がる
  • すっぴんのような美しいまつ毛になる
  • 河北眉はシャイプして整える
  • 左右の眉の高さを整える
  • 眉は剃ったり抜いたりしない
  • 眉下にリキッドでラインを入れる
  • ノーズシャドウは入れない
  • 眉頭をぼかす
  • 毛の流れをどう作るかが大事
  • 目と眉毛の距離を縮めたい
  • 薄づきだからノペッとしない
  • 普段の眉の1ミリ下にラインを引く
  • 45度下に向けて描く
  • 眉山はテンションを下向きに描く
  • 教えてもらわないとわからないテクニック
  • 眉山が目立たなくなった
  • 眉で顔の余白も減らせる
  • 眉のバランスを取ればアイメイクが簡単になる
  • オーバーリップは唇を少しオーバーするくらい
  • オーバーリップの中を別の色で埋める
  • 2色のリップを指でぼかす
  • オーバーに入れたブラウンが溶けた
  • 唇のサイズが変わった

 

ぬら

コスメは顔にまんべんなく塗るのではなく、必要なところに必要な分だけ塗るのが大事なんですね

 


エピソード4:わたしカラーメイク

ゲスト【長井かおりさん/ヘア&メイクアップアーティスト】
雑誌を中心に活躍。
モデルや女優のヘアメイクだけではなく、多くの女性へのメイクレッスンをしてきたことから裏付けられたメイクテクニックが話題に。
モデル加治ひとみさん
キーワード
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  • わたなべ麻衣はブルべ肌
  • 田中みな実はブルベ肌
  • 福田彩乃はイエベ肌
  • イエベ肌・ブルベ肌って何?
  • イエベ肌は暖色系の暖かい色
  • ブルベ肌は寒色系の涼しげな色
  • ファンデーションで判定する
  • 時間が経つと肌に馴染む色がわかる
  • イエベかブルベかを知れば色選びの幅が広がる
  • 日本人はカラーメイクが難しいのでは?
  • カラーメイクは抵抗がある
  • アイテムは超可愛い
  • カラーメイクのスペシャリスト
  • 顔中にカラーを散りばめて良い時代
  • 使いやすいカラーコスメが増えている
  • 洋服に合わせるカラーメイク
  • 洋服に入っている色を使う
  • オフィスでもカラーメイクは出来る
  • 普段のメイクにカラーの遊びを入れる
  • ブラウンやベージュニュアンスを選ぶ
  • ブラウンのアイシャドウは目力をキープできる
  • 指で押し当てるようにつける
  • 少しずつ色を重ねる
  • 目を開いたときのバランスが大事
  • ブラウンはアイホール全体に
  • 下まぶたも全体に入れる
  • 目の周り全体をブラウンで囲むと彫り深くなる
  • ブラウン系リップは顔色も良く見える
  • 青色の服にブラウン系リップのイメージはなかった
  • リップを塗った感がない
  • オフィスでは好印象なメイクが必要
  • オフィスメイクにチークはマスト
  • チークは広く入れる
  • 肌が元気に見えるようにする
  • チークが肌の一部になった
  • できる女と可愛い 両方叶える
  • カラーメイクは色味をまとめて大人っぽく
  • 服にメイクカラーをリンクさせる
  • びっくりするような差し色で遊ぶ
  • 人と差をつけるメイク
  • 女子会はもっとメイクで遊んで欲しい
  • メイクの落とし方も知りたい
  • オイルとファンデーションを混ぜる
  • メイクを半分落として半分重ねる
  • オイルとファンデーションは1対1
  • 日焼け予防はパウダーを重ねる
  • チークも一緒にスポンジで飲み込む
  • メイクを剥がさない
  • ファンデーションを重ねつつ落とす
  • 厚塗りにならずツヤが出る
  • アイメイクも薄ければ落とせる
  • メイク直しは使い捨てスポンジが良い
  • メイクは落とさなくても直せる
  • カラーメイクは順番が大事
  • 最後に塗りがちなリップから塗る
  • 唇に合わせたパーツメイクにする
  • 長めに出して引きずるように塗る
  • 先端ではなく側面で塗る
  • 塗った後は唇をしっかり擦り合わせる
  • リップだけでもカラーメイク感が出る
  • 色の濃さは後から足せばいい
  • チークでセクシーな血色を出す
  • 強い女感は出したくない
  • 不快色でセクシーさと愛らしさを出す
  • オイルと質感を合わせるならクリーム
  • メイク直しのスポンジをそのまま使う
  • コスメは一度手に出してから
  • チークも擦らず押す
  • チークは目の下から横に入れる
  • 笑うと頬の位置が高く見える
  • 誰にでも似合う色っぽいチーク
  • 指よりスポンジでメイクする方が失敗しない
  • クリーミーなコスメはスポンジ
  • ラベンダー色のパウダーで肌を白く見せる
  • フェイスパウダーも擦らず押す
  • パウダーを重ねると触れたくなる上品な肌に
  • 服に無い色もポイントで使える
  • 白のアイシャドウでぬけ感を作る
  • 白のアイシャドウをハイライトにする
  • 肌にツヤを出す
  • ゴールドを混ぜると彫り深い目元に
  • ラメとマットの青を混ぜる
  • 青は下まぶたに入れる
  • 下まぶたの4分の1
  • チップを横向きに使う
  • 濃いときは白を重ねる
  • 色を味方につけるメイク
  • カラーメイクはアクセサリーと同じ

 

エピソード4ではゲストにヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんを招いて、日常に取り入れられるカラーメイクについてトーク&実践レクチャーする回です。

 

ナチュラルなメイクにおしゃれ感をプラスしてくれるカラーメイクのテクニックを解説してもらえるので、カラーメイクをしようとして失敗した経験がある方は必見の内容になっています。

 

エピソード4『わたしカラーメイク』のくわしい内容は別記事にまとめているので、もっと知りたい方はこちらもぜひ読んでみてください。

詳細記事

この記事では、ビューティーザバイブル・シーズン1の第4話『わたしカラーメイク』を観た感想をまとめています。 雑誌などで見かけるかわいいカラーメイクを実践してみたら、色の主張が強くなりすぎて失敗したことはありませんか[…]

ビューティーザバイブル・シーズン1の第4話『わたしカラーメイク』を観た感想

 

ぬら
強い色味のコスメも少しずつ何回かに分けてつけることで、自然な印象になるのに驚きました

 


エピソード5:究極のネイルケア

ゲスト【東條汀留/マニキュアリスト】
日本のマニキュアリストの先駆者。
健康で美しい爪を目指した独自のケアスタイルで幅広い層の共感を得ている。
モデル夏海さん
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  • わたなべ麻衣は爪が小さくて弱いのが悩み
  • 爪が弱い人はどうケアをすれば良いのか
  • 福田彩乃は二枚爪になったときにケアをする
  • 田中みな実は自分で爪を切らない
  • ケアで爪の形が変わった
  • ネイルケアのスペシャリスト
  • ネイルチップのように美しい地爪
  • ケアをすればみんな美しい爪の形になる
  • 爪を伸ばすと裏の皮膚が伸びる
  • 爪の面積が増える
  • 爪は切りすぎない
  • 爪の裏の皮膚が伸びると湾曲した爪になる
  • ラウンドスクエアにすることで美しい丸みを帯びる
  • 丸い爪は割れにくい
  • 甘皮のケアで爪に厚みが出る
  • ケアを続けると甘皮の伸びが遅くなる
  • 爪が弱いからジェルネイルをやっている
  • 爪が弱っているとマニキュアが剥げやすい
  • ケアを1年続けたら丈夫な爪になった
  • フットネイルなら2か月くらいもつ
  • マニキュアが剥げやすいと爪は弱っている
  • マニキュアしないほうが良いは間違い
  • 爪は髪の毛と同じ
  • 甘皮部分の爪母が大事
  • ベースコートを塗らない爪は化粧水を塗ってない肌と同じ
  • ベースコートを塗ったほうが健康な爪になる
  • 甘皮ケアは前後に押さず回転させる
  • 爪に線が入るとマニキュアが剥がれやすい
  • 正しいケアをしないと爪を痛める
  • 健康で美しい爪を目指したい
  • 健康で美しい爪になったらデザインをする
  • ヤスリは爪に対して45度 真っ直ぐに削る
  • 一方向に動かして削る
  • 両方向に動かして削ると二枚爪の原因になる
  • 爪は先端だけじゃなくサイドも伸びる
  • 斜め45度に爪を削ると二枚爪になりにくい
  • 二枚爪は爪の水分が蒸発するときになりやすい
  • 爪は髪の毛と同じでケアが必要
  • ベース・トップコートだけでも塗ったほうが良い
  • 爪を三角形にすると手が太った印象に見える
  • 四角形の爪は指が長く細く見える
  • ネイルは指をキレイに見せるためにやる
  • 爪を四角くすると錯覚で指が細く見える
  • キューティクルリムーバーで甘皮を柔らかくする
  • 少し熱めのぬるま湯に10分
  • 乾いた状態で甘皮処理をしてはいけない
  • 甘皮処理は斜め45度で回転させながら
  • ケアをすると甘皮が動くようになる
  • 甘皮ケアは力を入れない
  • 金属のプッシャーは使わないほうが良い
  • オレンジウッドスティックなら爪を痛めない
  • 甘皮ケアで爪母に良い酸素が入った
  • ケアは最低半年間続ける
  • ケアは1週間~10日に1回
  • ニッパーでささくれや甘皮を取る
  • キューティクルリムーバーを甘皮部分に塗る
  • 水で濡らしたガーゼで甘皮を起こす
  • 甘皮は全部切ってはいけない
  • ニッパーで甘皮の下の薄皮を取る
  • 爪の形は変わらないと思っていた
  • 爪は顔と同じキレイな地爪でいたい
  • ジェルクリームを塗る
  • 指まで塗る
  • 甘皮ケアをすると指が長く見える
  • ジェルネイルを外して美容液を塗るだけでも変わる
  • ベースコートを塗る前に除光液で油分をオフ
  • マニキュアは爪の裏から塗る
  • 爪と皮膚を離すと塗りやすい
  • ひと手間でマニキュアが1週間以上もつ
  • ベースコートを塗らないと色素沈着する
  • マニキュアは甘皮の手前ギリギリに塗る
  • マニキュアの塗り残しがあると割れやすい
  • 爪の両端も塗る
  • 色を塗ることで爪を保護する
  • アイラインと同じような感覚
  • 2度塗りで深みのある色へ
  • 爪を伸ばすと所作も変わる
  • キレイに塗ると爪に顔が映る
  • ケアをしてマニキュアを塗ると指がキレイに見える
  • 髪も肌も爪もケアが必要

 

エピソード5ではゲストにマニキュアリストの東條汀留さんを招いて、爪の悩みを解消するネイルケアの新常識をレクチャーする回です。

 

間違った理解をされているNGなネイルケアや強くて綺麗な爪を育てるためのテクニックを解説してもらえるので、爪が薄い・割れやすい・二枚爪になった経験がある方は必見の内容になっています。

 

エピソード5『究極のネイルケア』のくわしい内容は別記事にまとめているので、もっと知りたい方はこちらもぜひ読んでみてください。

詳細記事

この記事ではBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第5話『究極のネイルケア』を観た感想をまとめています。 爪がすぐ割れてしまったり、二枚爪になったり、爪のお悩みを抱えている人は多いの[…]

ビューティーザバイブル・シーズン1の第5話『究極のネイルケア』を観た感想

 

ぬら
自分の努力しだいで爪の形は変えられるんだと希望をもてました

 


エピソード6:ツヤ髪に合うメイク

ゲスト【久保雄司さん/ヘア&メイクアップアーティスト】
SNSでヘアとメイクで絶大の人気と影響力を持つアーティスト。
#クボメイク #うぶバングの生みの親
美容室も経営。
モデル高嶋菜七さん
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  • オイルをつける加減が難しい
  • ツヤ髪は難しい
  • ツヤ髪だったらメイクは最小限でも良い
  • 透明感を重視
  • 質感では気にしたことがない
  • 自然なツヤが注目されている
  • 自然なツヤ感はベース作りが大事
  • 髪の毛の化粧水
  • サラサラの質感が人気になる
  • 男性が触れるときはサラっとが良い
  • ツヤが出るドライヤーを使う
  • 髪の内側から乾かす
  • 乾かす風圧は”強”
  • 最後に冷風で締めるとツヤが出る
  • 髪の面をキレイにしたい人が多い
  • 寝る前に髪の面をキレイにしている
  • カールドライヤーで面を梳かすようにブロー
  • 根元はつぶさない
  • 太いもので細かく巻くのはNG
  • 細いもので分厚く巻く
  • コテは床に対して平行にする
  • 熱をあてる時間は2秒ほど
  • 温度は180度
  • 髪の毛は熱をあて過ぎると硬くなる
  • 濡れた髪を巻くと傷む原因に
  • 耳から前と表面
  • 中間だけを巻く
  • 毛先は通さない
  • コテが横になると巻き髪になる
  • コテは垂直に使う
  • スプレーやワックスを使いすぎると直せなくなる
  • 直しやすい状態にしておく
  • 前髪はストレートアイロン
  • 前髪を流し始めたいところに集める
  • 何で保湿をするか
  • スタイリング剤は日によって変える
  • オイルは濡れたツヤ
  • シアバターは毛先にニュアンスのあるツヤ
  • クリームは自然な感じのツヤ
  • 髪の形は1日持たない
  • 最初から崩す
  • 巻いた後に何をつけるか
  • 前髪は内側のみにつける
  • 表面につけると横から見たときにつぶれて見える
  • 最後に髪を崩すとナチュラルに
  • 触りたくなる質感を目指す
  • 斜めや横からの見え方も大事
  • 眉尻をしっかりつくる
  • 眉尻に2本ぐらい足す
  • 印象を外へ逃がす
  • メイクを変える方が怖い
  • LEVEL1:指で叩く
  • LEVEL2:リップスティックで叩く
  • LEVEL3:直塗り
  • LEVEL4:ブラシで口角を縁取る
  • チークをシェーディングのように入れる
  • ブラシでなじませて自然に見せる

 

エピソード6ではゲストにヘア&メイクアップアーティストの久保雄司さんを招いて、ツヤのあるヘアセットとそれに合うほどよいメイクをレクチャーする回です。

 

髪の毛に程よいツヤを足す方法やツヤ髪を引き立てるメイクのテクニックを解説してもらえるので、髪の毛がパサついているように見える・ツヤの出し方がわからない方は必見の内容になっています。

 

エピソード6『ツヤ髪に合うメイク』のくわしい内容は別記事にまとめているので、もっと知りたい方はこちらもぜひ読んでみてください。

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この記事ではBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第6話『ツヤ髪に合うメイク』を観た感想をまとめています。 髪の毛やメイクにツヤがあると綺麗に見えますが、ツヤを足しすぎてしまうとお風[…]

ビューティーザバイブル・シーズン1の『ツヤ髪に合うメイク』を観た感想

 

ぬら

髪もメイクもちょっとしたひと手間加えるだけで印象がグッと変わるのがわかりました

 


エピソード7:コンシーラーで素肌が輝くメイク

ゲスト【Eitaさん/ヘア&メイクアップアーティスト】
パリコレなど一流メゾンのファッションショーや舞台など、東京をベースに世界で活躍。
国内外の女優やアーティストから指名多数。
モデル新野尾七奈さん
キーワード
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  • 海外のメイクはしっかりめの印象がある
  • パリジェンヌはずぼらで不器用
  • 自分を最大限に活かす最小限のテクニックを持つ
  • 肌が潤っていてキメが整っているか
  • 必要なことを必要な日にやるといつもキレイでいられる
  • 日本人は顔を二次元で考えている
  • ヨーロッパは3Dでメイクをする
  • 大胆で手抜きが上手いから抜け感が出る
  • 動くところには柔らかいリキッドを薄く
  • クマやくすみはイエローやオレンジ
  • ニキビはシミは硬めのもの
  • ほうれい線は線ではなくくぼみ
  • コンシーラーはトーンアップに使う
  • ピンク系のコンシーラーを下まぶたと頬の膨らみの間に
  • 中指の腹を使って伸ばす
  • 指は最高のメイク道具
  • 目尻は引っ張り上げて塗る
  • コンシーラーは伸ばすのではなく置く
  • メイクは目の錯覚
  • 青いクマに明るめのコンシーラーは浮く
  • 色の掛け算ではなく光の錯覚
  • コンシーラーだけでファンデーションのような仕上がり
  • ファンデーションなしのメイクを試してほしい
  • スポッツを隠すには肌に近い色を選ぶ
  • 塗ったところの境目だけ馴染ませる
  • 鏡を離して全体を見る
  • 手鏡だけでメイクを完成させない
  • メイクは全体のバランスと錯覚
  • 手より筆の方が厚みを調整しやすい
  • 肌は点描画のようにトーンを整える
  • マリオネットラインはくすみやすい
  • 影を払拭してあげれば自然に消える
  • テカリは嫌だけどツヤは残したい
  • コンシーラーは少ない色でもカバーできる
  • コンシーラーは伸びと止まりの良さが大事
  • 季節や自分の肌に合わせて選ぶ
  • 余分なパウダーは落とす
  • ツヤが欲しいのは頬骨の高い位置とアゴ先
  • パウダーは眉間・鼻筋・小鼻だけ
  • 顔の動く場所に合わせてコンシーラーを選んでいる
  • ベースメイクを緩めに作ると手直しが簡単
  • コントロールカラーの使い方は?
  • カーキのコンシーラーはシャドウ(影)として使う
  • 映画撮影用のコンシーラー
  • カーキを小鼻の上に入れると影になる
  • もみあげの延長あたりに影をつくる
  • カーキのコンシーラーはアイシャドウと混ぜる
  • 鼻のスタートとゴールに入れるだけ
  • カーキのコンシーラーはノーズシャドウよりもナチュラル
  • 赤リップは塗り方次第
  • 赤リップが主役だからアイメイクはしない
  • 自然な唇のグラデーションを守れば何色でも失敗しない
  • 究極のナチュラルメイクは自然な血色のみ
  • はみ出ることは気にしない
  • はみ出したリップラインは指でぼかす
  • 境目を綿棒で馴染ませる
  • 唇の合わせ目に同じ色を重ねる
  • コントラストの錯覚で透明感がある白い肌に見える
  • 眉毛は毛流れが大事
  • 眉山の少し内側をさらに強調する
  • 眉は毛流れを描き足すだけ
  • 眉頭は四角く描かない
  • 唇と眉メイクだけで目元が印象的になる
  • 指に残ったリップをチークに使う
  • 残ったリップを耳たぶにつけると色っぽい
  • やってないのではなくナチュラルに見せるメイク
  • メイクは必要なければやらない勇気が大事
  • 田中みな実に似合うリップ
  • キスしたくなる唇になる

 

エピソード7ではゲストにヘア&メイクアップアーティストのEitaさんを招いて、コンシーラーを使って最小限の努力で最大限の魅力的なメイクをする方法をレクチャーする回です。

 

コンシーラーの選び方や崩れないつけ方なども解説してもらえるので、コンシーラーの使い方がわからない・うまく使いきれていない方は必見の内容になっています。

 

エピソード7『コンシーラーで素肌が輝くメイク』のくわしい内容は別記事にまとめているので、もっと知りたい方はこちらもぜひ読んでみてください。

詳細記事

この記事ではBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第7話『コンシーラーで素肌が輝くメイク』の感想をまとめています。 シミやくすみをカバーしてくれるコンシーラーですが、周りの肌となじま[…]

ビューティーザバイブル・シーズン1の第7話『コンシーラーで素肌が輝くメイク』の感想

 

ぬら
日焼け止めとコンシーラーだけのベースメイクに挑戦したくなりました

 


エピソード8:最強の潤い白肌レシピ

ゲスト【小林ひろ美さん/美容家】
「美・ファイン研究所」主宰。
スキンケアに関する幅広い知識と理論に裏付けられたアイデアあふれる美容法に定評がある。
テレビや女性誌を中心に活躍中。
モデル夏海さん
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  • 13歳から「美肌反抗期」
  • 32歳まで真っ黒だった
  • 20年間 光老化のすべてをもらっていた
  • シミの予備軍を居座らせないケア
  • 年齢はゼッケン番号
  • メラニンを居座らせないようにターンオーバーをしっかりさせる
  • ケアは3分以内
  • 保湿しないと美白は手に入れられない
  • 湿を保つ
  • ブースターは水を引き込みやすい肌にする
  • 保湿するときは擦らない
  • 肌が薄い人ほどブースターでローションの浸透を良くすることができる
  • ブースターで潤い肌の土台をつくる
  • ローションは601円つけ
  • まずは500円玉大を素早く横づけ
  • 100円玉大は顔を上下に動かしながら指の腹でやさしく叩く
  • 1円玉大は手でしっかり温めて押しづけ
  • 目頭はシワが入りやすい
  • 保湿ケアの主役は化粧水
  • 満タンチェック
  • 目の下がひんやりしていなければ100円玉大から繰り返す
  • 自分の肌に合ったクリームを選ぶ
  • 朝は外側から内側
  • 夜は内側から外側
  • こめかみは年齢が出やすい
  • クリームにオイルを一滴ブレンドするとベタつきを抑えられる
  • 保湿と美白は双子の関係
  • 角質や汚れを落とすことで美白有効成分が入りやすくなる
  • 肌に合う美白有効成分が入っているものを使う
  • デトックスづけ
  • えらのくぼみ辺りを目指して流す
  • 週1回のデトックスづけで肌を大掃除
  • 10分間で美容成分を入れる
  • マスクの上から美白乳液を塗る
  • 乳液仮面返し
  • 美白有効成分を入れながらシートマスクの美容液でおさえる
  • シミのサイズより少し大きめにコットンをカットする
  • カットしたコットンの上に美容液を出す
  • サージカルテープで気になる部分に貼って寝る
  • 美白ケアで30代はもっとキレイになれる
  • 2➝4➝6週間とケアを続ける
  • 誰でも自分史上最強の美白肌になれる

 

エピソード8ではゲストに美容家の小林ひろ美さんを招いて、何歳からでも美白肌を目指せる保湿&美白スキンケアのコツをレクチャーする回です。

 

スキンケアアイテムをどのくらいつけたらいいのか・画期的なアイデア美容法なども解説してもらえるので、美白ケアを本格的に始めたいけど何からすればいいかわからない方は必見の内容になっています。

 

エピソード8『究極の潤い白肌レシピ』のくわしい内容は別記事にまとめているので、もっと知りたい方はこちらもぜひ読んでみてください。

詳細記事

この記事ではBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第8話『最強の潤い白肌レシピ』を観た感想などをまとめています。 「自分は人より日焼けしているから今から美白ケアをしても手遅れ」と思っ[…]

ビューティーザバイブル1・8話『究極の潤い白肌レシピ』の感想

 

ぬら

サーフィンで真っ黒になった肌でも、保湿・美白をしっかり継続すれば白玉のような肌になれるんだと希望を持てました

 


エピソード9:新囲み目メイク

ゲスト【イガリシノブさん/ヘア&メイクアップアーティスト】
雑誌・広告などのヘアメイクを手掛ける他、コスメの開発ディレクターやメイク講師としても幅広く活動。
モデル上西星来さん
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  • 抜け感の作り方がわからない
  • 眉毛を掘り起こす
  • 丸が3個の顔立ちが多い
  • アイラインは引いたことがない
  • リップから塗ると全体の色味が出る
  • 口をゆすいでからリップを塗ると落ちにくくなる
  • 乾燥が気になるときは上からリップクリームを塗る
  • リップを先に塗るとチークをつけたような印象になる
  • 濃いめのコンシーラーをチークのところにつける
  • オレンジ系のチークを入れたように見える
  • 色味をおさえて抜け感を出す
  • ファンデーションをワントーン暗くすれば良い
  • 最初に少し濃いめのブラウンをのせる
  • 目尻から眉尻より外側のゾーンは塗らない
  • 下まぶたのベースはオレンジ
  • 下まぶたは広めに囲む
  • 上まぶたにもオレンジを重ねる
  • アイラインを引くように囲む
  • 粘膜にもピンクをのせる
  • 下まぶたははみ出してもOK
  • チークレスなら下まぶたは強めでも良い
  • フェイスカラーは丸い筆を回しながらつける
  • 産毛をしっかり立てて眉毛を掘り起こす
  • 眉毛は描くのではなくのせる
  • 筆の角度は床に平行
  • 眉頭の毛は6ミリぐらいは抜いたほうが良い
  • アイブロウパウダーは大きめの筆が良い
  • 眉毛を先に作るとイメージが決まってしまう
  • 眉頭をスクリューブラシで馴染ませる
  • 塗ってから梳かすと色が落ちる
  • アイブロウマスカラで眉毛の形が決められる
  • 眉の真ん中に自分の眉色のアイブロウパウダーを足す
  • シェーディングは眉頭の下に少し入れて馴染ませる
  • 筆の持ち方を変えて描くだけで眉頭が上がって見える
  • もう一度同じリップを塗る
  • 唇の山を繋げると抜け感を出しやすい
  • 囲み目メイクで瞳がキレイに見える

 

エピソード9ではゲストにヘア&メイクアップアーティスト・イガリシノブさんを招いて、きつくならずふんわりとした印象の最新囲み目メイクのテクニックをレクチャーする回です。

 

囲み目メイクの他にもチークレスやノーズシャドウのテクニックなども解説してもらえるので、目を強調したいけど囲み目をするとやりすぎてしまう方は必見の内容になっています。

 

エピソード9『新・囲み目メイク』のくわしい内容は別記事にまとめているので、もっと知りたい方はこちらもぜひ読んでみてください。

詳細記事

この記事ではBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第9話『新・囲み目メイク』の感想などをまとめています。 囲み目メイクはやりすぎると目の印象が強くなりすぎてしまうので加減がむずかしい[…]

ビューティーザバイブル1の第9話『新・囲み目メイク』の感想

 

ぬら

印象が強くなりがちな囲み目メイクも計算することで抜け感を作れることに驚きました

 


エピソード10:新しい自分に出会えるメイク

ゲスト【藤原美智子さん/ヘア&メイクアップアーティスト】
雑誌・広告のヘア&メイク、化粧品関連のアドバイザー、執筆、講演、TV出演などで活躍。
幅広い世代の女性に支持されている日本を代表するトップアーティスト。
モデル椎名美月さん
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  • わたなべ麻衣は”きちんと顔”のメイクがしてみたい
  • 田中みな実はふんわりしながらも”芯がある顔”になりたい
  • 福田彩乃は”やわらかメイク”を目指していきたい
  • 90年代にスーパーモデルブームがあった
  • 1990年に日本女性のメイクに火が付いた
  • ”こんな自分がいた”を発見できるのがメイクの力
  • アイラインは綿棒でぼかす
  • ”この顔で生まれてきました”というメイクが理想
  • ハイライトは指で塗る
  • マスカラは目尻の最後の1本まで塗る
  • まつ毛が目尻側に長いと色っぽくなる
  • 下まつ毛のマスカラは黒目から内側が大事
  • 白はまつ毛の内側に入れる
  • まつ毛の根元にパール入りのグレーブラックを入れる
  • 目頭の先端も白を入れる
  • マスカラをまつ毛の根元に置くことでアイラインが簡単にできる
  • 下まつ毛の根元にアイライナーを点で入れる
  • 眉頭の下側に足すクセをつける
  • 眉山の下側を斜め上にあげることで印象が変わる
  • 書き足して眉山の位置を変える
  • 眉山の位置をずらす
  • 眉の丸みは消す
  • 目尻と白目の接点の上に眉山をつくると美人に見える
  • 眉山を描き足す意図を手に覚えさせる
  • チークをシェーディングに使う
  • シェーディングは生え際の中まで
  • 眉山から外側に影を入れると立体的になる
  • チークは笑ったときに一番高くなるところに入れる
  • ノーズシャドウはアイシャドウを使っても良い
  • 眉頭の下側から目頭の先端まで入れる
  • 筆に残ったカラーで鼻の先端にものせる
  • 大事なのはコスメの量
  • ハイライトは笑ったときに効果が出る
  • あごのエッジをまたぐようにのせる
  • ハイライトで輪郭が引き締まって見える
  • リップクリームの後でコンシーラーを塗る

 

エピソード10ではゲストにヘア&メイクアップアーティスト・藤原美智子さんを招いて、「もともとこの顔で生まれてきた」ように見える自然だけど顔の印象が変わるメイクテクニックをレクチャーする回です。

 

顔にメリハリをつくるシェーディングの入れ方や眉山の位置をずらすテクニックなども解説してもらえるので、ビジネスシーンでも使えるキリっとした印象のメイクを覚えたい方は必見の内容になっています。

 

エピソード10『新しい自分に出会えるメイク』のくわしい内容は別記事にまとめているので、もっと知りたい方はこちらもぜひ読んでみてください。

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この記事ではBEAUTY THE BIBLE(ビューティーザバイブル)シーズン1の第10話『新しい自分に出会えるメイク』を観た感想などをまとめています。 抜け感のあるふんわりした印象のメイクが人気ですが、仕事やフォ[…]

ビューティーザバイブル1の10話『新しい自分に出会えるメイク』の感想

 

ぬら
眉山のつくり方やハイライトの新しいつかい道を知ることができてよかったです

 


まとめ