【特濃】ウルモア(クリーミーミルクの香り)を使ってみた私の口コミ

ウルモア・クリーミーミルクの香り

この記事では、ウルモア(クリーミーミルクの香り)の液体入浴剤を使ってみた私の口コミについてまとめています。

 

ぬら
スイーツのような甘い香りが特徴のバスミルクです

 

この記事はこんな人向け
  • 肌が乾燥しがち
  • 甘い香りの入浴剤が好き
  • ミルク系のにごり湯が好き

 

ウルモア(クリーミーミルクの香り)を使ってみた私の口コミ

ウルモア・クリーミーミルクの香り

容量600ml(約15回分)
保湿成分
  • アミノ酸 (プロリン)
  • 吸着型ヒアルロン酸
  • セラミド
  • コラーゲン
  • エラスチン
  • シアバター
お湯の色にごり湯
香り
  • クリーミーローズ
  • クリーミーフローラル
  • クリーミーベリー
  • クリーミーミルク

 

今回は4種類のフレーバーがあるウルモアの中から、『クリーミーミルクの香り』を選んでレビューしました。

 

泡立てる前の生クリームのような液体入浴剤

ウルモア・クリーミーミルクの液体

 

ウルモア・クリーミーミルクの香りのテクスチャーは、他の液体入浴剤よりもドロッとしています。

 

他のミルク系入浴剤を牛乳とするなら、ウルモアは泡立てる前の生クリームのような印象です。

 

パッケージにも「特濃処方のため溶けにくい場合あり」と書いてありますが、見ただけでわかるほど濃い白なので納得しました。

 

ミルキーキャンディーっぽい香り

バニラミルク

 

  • ミルキー(キャンディー)
  • ココナッツ
  • バニラ

 

すべりそうなくらい肌がつるつるになる

ウルモア・クリーミーミルクを入れたお湯

 

 


ウルモア(クリーミーミルクの香り)についてのネット上の口コミ

複数の吹き出し

 

 


ウルモア保湿入浴液の使い方

ウルモア・クリーミーミルクの香り

 

ステップ1

浴槽にお湯を溜める


ステップ2

ウルモアのフタ(計量カップ)で40mlを測る


ステップ3

お湯にウルモアを入れて混ぜる

 


ウルモアを買える店舗について調べてみた

ショッピングカート

 

実店舗ではウルモア全種類の取り扱いがない場合あり

 

ウルモアシリーズは近くのドラックスーパーやスーパーなどで手に入ることが多いです。

 

ただし置いてあっても一部の香り(ローズやフローラル)のみであることも多いので、クリーミーミルクの香りが必ずしも購入できるとは限りません。

 

確実に手に入れるならネット注文がベター

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※購入金額2,000円以上
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ウルモア(クリームミルクの香り)のメリット・デメリット

良い点と悪い点

デメリット

  • 計量カップが洗えない
  • 甘い香りで好みが分かれる

 

メリット

  • 肌がすべすべになる
  • 安いから普段使いしやすい
  • 好きな香りが選べる

 


ウルモア(クリームミルクの香り)の全成分

  • ポリスチレン
  • グリセリン
  • PEG-60水添ヒマシ油
  • エタノール
  • ポリクオタニウム-10(うるおいベール成分)
  • ポリソルベート20
  • 香料
  • フェノキシエタノール
  • メチルパラベン
  • プロピルパラベン
  • ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム(吸着型ヒアルロン酸)
  • シア脂
  • 加水分解コラーゲン
  • 加水分解エラスチン
  • プロリン
  • グルコシルセラミド
  • α-グルカン

 

まとめ

ウルモア・クリーミーミルクの香りを使った感想

  • 泡立てる前の生クリームのような濃さ
  • ミルキーのキャンディーに似た甘い香り
  • すべりそうなくらい肌がつるつるになる

ウルモアの注意点

  • 計量カップが洗えない
  • 甘い香りで好みが分かれる

ウルモアの魅力

  • 肌がすべすべになる
  • 安いから普段使いしやすい
  • 好きな香りが選べる

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